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SEMの時代の流れを把握する

2005-07-22 16:05:51 written by hikarutsukasa

 

SEM、とひとくちに言ってもその範囲は広く、かつ、様々な手法や考え方があると思います。さらには、これから生まれるであろう、新しい概念や考え方。それらをいち早く見抜いた者が勝ちを掴むことができるのでは。

検索エンジンマーケティング

WEBサイトは現在、膨大な上昇率で数が増えていっているような気がします。その中で、ただWEBを公開すれば良いというものではありませんよね。WEBを軸にした戦略が必要になってきます。SEMもこれまでの間、いろいろと手法や広告展開が変化してきています。

こちらの記事で、これまでのSEMの流れが書いてあったので参考まで。

SEM は第4世代へ

早いもので当社が検索エンジンマーケティング(SEM)を始めて丸6年が経った。最近では、SEM 業界を中心に就職活動をする学生もおり、1つの業界にまで育ったと感慨もひとしおである。そこで、業界の一員として、この業界の過去未来を私なりに考えてみた。

記事を読むと、5世代には、コンテンツ連動型広告とマスメディア(既存メディア)との連動がカギ。みたいですね。

マスメディアを現在取り入れているサイトといえば、music.jpとかが挙げられると思います。ちなみに、music.jpトリホウダイという無料サービスもやっている模様。

確かにTVでたくさんCMが流れているので、認知度はやっぱり結構高めかなと思ってしまいます。札幌の雪祭りでも、ドーンと大きく広告があったり。

これが次世代のSEMの姿なのかな??



 

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